施術の流れとできること
金銀の古代療法の施術の流れ
金銀の古代療法は、身体の反応を確認しながら、
移し身カルテに形霊や図形を描き、必要に応じてレイキやアロマを組み合わせて行います。

基本的な施術の流れ
- お客様の現在のお悩みや症状を確認する
- 身体の動きや可動域を確認する
- ドローイングメーターやペンジュラムで反応点を確認する
- 移し身カルテに必要な情報を記入する
- 金・銀・白などのペンで形霊や図形を描く
- 必要に応じてレイキヒーリングを行う
- 必要に応じてアロマ精油を組み合わせる
- 施術後の可動域や体感の変化を確認する
身体の反応を確認する
施術の前には、現在の身体の状態を確認します。
痛みの場所だけでなく、動きにくさ、可動域、左右差、違和感などを見ていきます。
その上で、ダウジングツールを使い、
どこを優先して確認するべきか、どの方向に調整するべきかを探ります。
金銀の古代療法では、思い込みで施術を進めるのではなく、
身体の反応・可動域・本人の体感を確認しながら進めることを大切にしています。
身体の反応・可動域・本人の体感を確認しながら進めることを大切にしています。
移し身カルテに形霊を描く
現在の金銀の古代療法では、クライアントの身体に直接描き込むのではなく、
移し身カルテに形霊や図形を描き込む方法を中心にしています。
これにより、遠隔での調整や、施術者へのエネルギー的な影響を抑えた施術が行いやすくなります。

レイキやアロマを組み合わせる
形霊を描くだけで変化を目指すこともありますが、
状態に応じてレイキヒーリングやアロマ精油を組み合わせることもあります。
例えば、移し身カルテに描いた形霊にレイキを流したり、
目的に合わせたアロマ精油を塗布してからレイキを流したりします。

金銀の古代療法で対応を目指す不調は
金銀の古代療法では、主に日常的な不調や、身体の動きにくさの改善を目指します。
- 身体が重い だるい
- 頭痛・肩こり・首コリ
- 四十肩
- ヘルニア 坐骨神経痛
- 不眠症
- 風邪
- 花粉症
- 腹痛
- 小顔効果etc
身体の痛み
肩の痛み、腰痛、首の痛み、膝の痛み、歯の痛み、腱鞘炎、捻挫後の違和感などに対応可能です。
日常の不調
頭痛、腹痛、鼻炎、喉の痛み、風邪の諸症状に伴う不快感など症状が緩和されます。
可動域の低下
腕が上がりにくい、首が動かしにくい、身体が硬く感じるなど。
医療機関との併用について
強い痛み、発熱、感染症、重い疾患、外傷、骨折の疑いがある場合は、まず医療機関での検査・診断を受けてください。
強い痛み、発熱、感染症、重い疾患、外傷、骨折の疑いがある場合は、まず医療機関での検査・診断を受けてください。

