金銀の古代療法は日本や世界の古くからの叡智の結晶。金色や銀色 紫や赤、青などの色のペンを使って文字や図形を描くことで身体をコントロールし可動範囲の拡張や不調の改善が可能なエネルギー療法です。
今回はその構成に関してお話致します。
金銀の古代療法は日本や世界の古の叡智
医薬品や医療器具を使わずに心身の改善をする事を目的に金銀の古代療法は生まれました。

その施術方法は日本や世界に古くからある民間療法や伝統療法・祈り・神道の技術、仏教や真言密教・古代文字、龍体文字・現代までの代替医療・現代の化学、薬学などを組み合わせた理論と技術から構成されています。

例えば
古代の文字を赤色のペンで描き込むと熱を産んで身体が暖かくなります。

鼻水が止まらない時に銀色のペンで線を描き込むと不思議と鼻がスッキリします。

肩や首が凝っている時に金色のペンで六芒星を描き込むとコリがすっと楽になります。

霊的な問題で身体が重くて辛い時に紫色もペンで六芒星と円を描き込むと身体がスッとかるくなります。

金銀の古代療法はこんな簡単な方法で私達の心と身体の健康をサポートできるのです。

