神聖幾何学図形の高次元エネルギーを利用してエネルギーヒーリングができるのですが、特に
呼吸を調える 身体のバランスを調える 細胞分裂を正常化 活性化、新しいものを育む静寂と調和のエネルギーのルミナシード
という神聖幾何学図形があります。
3:Lumina Seed(ルミナシード)
光 lumina+生命の種 seed
生命のはじまりと循環
卵子・細胞分裂・宇宙創造の図式に一致
創造と調和のバランス
円(女性性)+直線(男性性)の統合
多次元構造の基礎
メタトロン・生命の木・プラトン立体の起点
統合・中心軸・調律
図形の中心にすべてのエネルギーが収束する
呼吸を調える 身体のバランスを調える 新しいものを育む 静寂と調和 細胞再生 妊娠出産のサポートのエネルギーのシールです。

① 円の重なり=創造のプロセス
中心の円は「始まりの点(神・源・意識の中心)」を表します。
そこから同じ大きさの円が六方向に展開することで、形ある世界(空間・時間・生命)の誕生を意味します。
これは、細胞分裂の初期段階(1→2→4→8…)や宇宙の膨張とも対応し、
「すべての存在が一つの源から生まれる」ことを象徴します。
② 黄金色=神性・調和・生命エネルギー
金色の線は「太陽」「光」「生命エネルギー」を表します。
この色で描かれていることで、神聖なる創造のエネルギーが、形(幾何)として顕現していることを強調しています。
③ 幾何学的中心=意識と宇宙の交点
すべての円が一点(中心)に交わることは、
**「個の意識と宇宙の意識が同じ場所にある」**という真理を示します。
瞑想や内観でこの図形を見つめると、意識が自然に中心へ導かれ、内なる静寂や統合感を感じやすくなります。
全体の象徴的意味まとめ
宇宙論
創造のはじまり・エネルギーの種子
生命論
細胞分裂・生命の設計図
意識論
中心への回帰・自己と全体の統合
霊性
神聖なる光の幾何学・「空」からの発生
この図形は、「存在のすべては一つの光から生まれ、再び光へ還る」という宇宙の真理を可視化したものです。
どの円も他の円と重なり合い、共鳴し、孤立していない
エネルギーの螺旋的循環
内側の構造は螺旋・放射形に近く、呼吸・波動・エネルギー流
天と地の結び
縦・横の軸+円は天地・陰陽のバランスを示す
個と全体のつながり
中心は「自己(魂)」、周りの円は「世界・他者・宇宙」
この図形は、こう語りかけているようにも見えます:
「すべての存在は孤立せず、響き合いながら生きている」
「中心を整えることで、世界全体も整う」
「外側の世界は、内側の意識の反映である」
「宇宙の秩序は混沌の中にではなく、静寂と調和の中に眠っている」
形や音に宿る靈(たましい)エネルギー
日本や世界には古来より言葉や文字・図形などに靈(たましい)が宿るとされており、数靈(かずたま)、言靈(ことたま)、形靈(かたたま)というものがあり、金銀の古代療法でもそれらを活用してヒーリングを行います。
特に金銀の古代療法では基本として高次元のエネルギーが出る神聖幾何学図形を使います。
神聖幾何学図形
神聖幾何学(しんせいきかがく)とは、
宇宙・自然・生命の成り立ちの根本原理を「形・数・比率」で表現した図形体系のことを指します。
古代文明・宗教・哲学・建築・芸術・医学など、さまざまな分野で使われてきました。

自然・宇宙・生命の法則が形になったもの。
見るだけでも心や身体の調和を呼び覚ますとされ、
フラワーオブライフやメタトロンキューブなどが代表例です。
基本の型靈シール
複雑な図形を手で描く代わりにこの型靈シールを貼ることで神聖幾何学図形の高次元のエネルギーを利用することが可能になります。
現在金銀の古代療法では7つのシールが準備されています。

