金銀の古代療法は金色や銀色 紫や赤、青などの色のペンを使って文字や図形で型霊(かたたま)を描くことで身体をコントロールし不調改善が可能なエネルギー療法です。
金銀の古代療法の型靈(かたたま)シール
複雑な図形を手で正確に描く事は難しいので代わりにこの型靈シールを貼ることで神聖幾何学図形の高次元のエネルギーを利用することが可能になります。
現在金銀の古代療法では特に効果的なエネルギーを発する設計の7種類のシールが準備されています。
2:アストラフラワー(Astra Flower)
Astra=星・宇宙+Flower
メタトロンキューブ(創造の構造)と星型多面体(六芒・立体構造)**が重なった、非常に象徴性の高い神聖幾何学です。
調和・創造・宇宙構造・生命の循環をすべて含むエネルギーを生み出します。
精神的な部分を補強する 他社との関係を修復する ボディやメンタルの強化 オーラ的な問題の解消をするエネルギーのシールです。型霊と合わせて痛み解消の効果を高めたり胃腸の活性化、内臓の活性化・治癒促進などの目的で使われます。

1. 宇宙の根源構造と生命の設計図の統合
紫のフラワー・オブ・ライフ
→ 花のように広がる高次元の円の連鎖で、「宇宙の始まりから全生命までの情報」のエネルギー
黄金のメタトロンキューブ
→ 正多面体(火・水・風・地・エーテル=五大元素)を含み、**「形が生まれる瞬間」**を象徴。
➡ 両者の重なりは、「命と形」「見えない世界と見える世界」の結合を意味します。
2. 「創造・調和・神性」の三位一体構造
フラワー・オブ・ライフ
宇宙・生命・循環
メタトロンキューブ
形の生成・霊的秩序
六芒星や中心軸の重なり
天と地・陰と陽の統合
➡ つまりこの図形は、**神性(Divine)× 生命(Life)× 物質世界(Form)**の三位一体マンダラとなります。
3. 霊的な進化・目覚めのプロセス
中心点から放射状に広がる図形構造は、以下の精神的旅路も象徴します:
中心(魂・空)
→幾何学(意識の構造化)
→外側の円(身体・世界・他者との関係)
→再び中心へ還る(悟り・統合)
図形の本質を一言で表すと
「宇宙の生命コードと創造の幾何学が重なった、神と人・天と地・魂と形の統合図。」
形や音に宿る靈(たましい)エネルギー
日本や世界には古来より言葉や文字・図形などに靈(たましい)が宿るとされており、数靈(かずたま)、言靈(ことたま)、形靈(かたたま)というものがあり、金銀の古代療法でもそれらを活用してヒーリングを行います。
特に金銀の古代療法では基本として高次元のエネルギーが出る神聖幾何学図形を使います。
神聖幾何学図形
神聖幾何学(しんせいきかがく)とは、
宇宙・自然・生命の成り立ちの根本原理を「形・数・比率」で表現した図形体系のことを指します。
古代文明・宗教・哲学・建築・芸術・医学など、さまざまな分野で使われてきました。

自然・宇宙・生命の法則が形になったもの。
見るだけでも心や身体の調和を呼び覚ますとされ、
フラワーオブライフやメタトロンキューブなどが代表例です。
金銀の古代療法で使う型靈
手書きで最もよく使うのはこれらの基本図形の組み合わせです。

この基本図形の組み合わせでも充分に高い効果を発揮します。
勿論、複雑なメタトロンキューブなどを手で描いても良いのですが、かなりの時間を必要とします。
そこで、複雑な図形はエネルギーを発することが出来る型靈シールにしました。


