金銀の古代療法は日本や世界の古くからの叡智の結晶。金色や銀色 紫や赤、青などの色のペンを使って文字や図形を描くことで身体をコントロールし可動範囲の拡張や不調の改善が可能なエネルギー療法です。
今回は移し身療法で風邪の諸症状緩和と治癒促進についてお話致します。
金銀の古代療法で風邪を治す
本来 風邪をひいた際に病院や薬に頼らずとも、消化の良いものを食べて胃腸の負担を無くし水分をしっかり接種して身体を温め安静にしていればすぐに良くなるのですが、金銀の古代療法の移し身療法で風邪の諸症状を緩和させ自然治癒力を促進させることが可能です。
もう随分まえのことですが、我が家の長男くんが風邪をひいて38度の発熱。

咳も出て少し辛いようでしたので、しばらくレイキヒーリングをしていました。

形靈(カタタマ)を描き込む
オーラメーターでジャッジしたら胸骨へのエネルギー補正と大腸 小腸の活性化と除菌と出たので掌に直接描き込みました。(この当時は移し身カルテが無かったのです・・。)

古代療法は靈氣やアロマ、その他の自然療法とも相性が良いのですが、今回は自宅にストックしておいたアロマを併用しました。

型靈にアロマを塗り込むだけです^^
型靈を描いてから2時間ほどで熱が少し下がり

その後夜中に体温が34.9度に。

これは身体が回復期に入った時に起こる現象の1つです。
この体温が下がっているときは、暖かくして安静が絶対です^^
そして翌日
一晩で風邪の症状が消えてすっかり元氣に♬

体温も平熱に近い36.1度になりました。

これであまり無理して動かず消化の良いものを食べて、お風呂にしっかり浸かっておけば完全に回復ですべ^^

こんな感じで金銀の古代療法では身近な家庭療法としても役に立ちます^^


