今回は実際の改善事例からのレシピなどの解説です。
高熱が出た際の金銀の古代療法での対処事例
帰宅して食事を済ませ少ししたら「なんか寒い」と言い出して・・・
食欲もあったし、元気な様子だったのでお風呂に入って温めたらいいよ!とお風呂が湧くまで少し様子をみていたら、なんと身体がガクガクと震えだしました。
少しだけ咳もでていました。

まずは入浴
身体が冷えている時も、発熱の時もまずは入浴が我が家の基本です。
身体の免疫システムは体温が高くなればなるほど活性化しますし、発熱による体内の消毒のような現象と発汗による代謝は身体の機能回復にとても重要な役割があります。
入浴は【血液が温まるまで】が基本です。今回は30分くらい。
湯船に浸かってしばらくは震えていましたが、5分もすると震えは収まり心地よくなりました。
入浴後は
水分をしっかり補給。
身体をアルカリ側に傾けたいのもあって水に梅酢を入れたものを2L準備して翌朝まで少しづつ飲むようにしました。
ビタミンc。普段、サプリや薬は飲まないのですが風邪を引きそうなときや、こんな時に飲むようにしています。
そして就寝前に検温したら40.1度。ここ5年の記録更新です。

これなら悪寒戦慄の震えが出たのも分かります。
でも入浴後は震えは止まっていたので、形霊シールを貼ってそのまま就寝することにしました。
高熱を下げる形霊シールの使い方
まずはこの形霊シール
【ルミナヘキサ】
言霊と合わせて使うと抜群の効果発揮のシールです。

今回の言霊は「次元の高いエネルギーで満たされ超健康体になりました。ありがとうぎざいました。」
を3回シールに言ってから胸骨と首の後ろ側に貼りました。
風邪くらいだったらこれで終わりでもいいのですが、40度の高熱なのでインフルエンザやコロナの可能性も否めないので、さらに安全策でそしてもう1つ形霊シールを貼りました。
インフィニットグリッド
これは身体の秩序を保ち身体全体のネットワークを再構築して機能アップさせる効果があります。

貼る場所は額・胸骨・丹田・仙骨の何れかの場所がいいのですが、今回は丹田に貼りました。
その後1時間位 胸腺と丹田にレイキを流してたら爆睡・・
夜中にトイレに起きた際は水分をしっかり補給して再度睡眠を取りました。
翌朝には平熱に
夜中に何度かトイレと水分補給を繰り返しながら熟睡。
朝に起きてみると寝間着の上半身は汗でビッショリ濡れていました。
着替えてから検温したら36.8度。

若干 高めですがほぼ平熱の範囲です。

すっかり元気になって食欲もあったのですが、念のため病院でインフルエンザとコロナの検査をしてもらうことにしました。
病院では血液検査もしてもらい、検査結果はコロナ、インフルエンザとも陰性。白血球数が通常の3倍くらいあるので今日は安静にとの事でしたが発熱の原因は不明。。なんらかのウイルスによるものではないか・・みたいな感じでした。
病院では消炎鎮痛剤と抗生剤が処方されました。。。
抗生剤・・あんまり飲みたくないのですが形霊シールで浄化して飲むことにしました。
ちなみに、この日の夜は37.2度、咳はなし。翌日も翌々日も平熱でしたので完全回復ですね^^。
ご参考まで

