金銀の古代療法は金色や銀色 紫や赤、青などの色のペンを使って文字や図形を描くことで身体をコントロールし不調改善が可能なエネルギー療法です。
形や音に宿る靈(たましい)エネルギー
日本や世界には古来より言葉や文字・図形などに靈(たましい)が宿るとされており、数靈(かずたま)、言靈(ことたま)、形靈(かたたま)というものがあり、金銀の古代療法でもそれらを活用してヒーリングを行います。
特に金銀の古代療法では基本として高次元のエネルギーが出る神聖幾何学図形を使います。
神聖幾何学図形
神聖幾何学(しんせいきかがく)とは、
宇宙・自然・生命の成り立ちの根本原理を「形・数・比率」で表現した図形体系のことを指します。
古代文明・宗教・哲学・建築・芸術・医学など、さまざまな分野で使われてきました。

自然・宇宙・生命の法則が形になったもの。
見るだけでも心や身体の調和を呼び覚ますとされ、
フラワーオブライフやメタトロンキューブなどが代表例です。
金銀の古代療法で使う型靈シール
金銀の古代療法では金や銀色のペンで文字や図形などの形靈(かたたま)を描きますが、複雑で精密な神聖幾何学図形を簡単に扱えるように特別なシールにしてあります。
特別な型霊シールのうちの1つをご紹介します。
1:フロラトロン Flora + Metatron
神聖幾何学の構成は
「上(宇宙)と下(魂・現実)は同じ構造で繋がり、すべては一つの生命ネットワークである」
「万物は中心へと還り、再び生まれ、進化し続ける」
という設計になっています。
フロラトロンの型霊シールは、高次元のエネルギーをピンポイントで送り込み、究極のバランスを保ち新しいものを生みだすエネルギーシールです。
例えば傷口や骨折、ダメージを受けた内蔵などの修復を促進させるなどの使い方できます。

この図形は、単なる幾何学模様ではなく
宇宙の調和
生命の設計図
意識の下降と上昇
大宇宙と小宇宙の一致 (“as above, so below”)
を同時に表現した “宇宙と魂のマンダラ” です。
① フラワー・オブ・ライフ(紫)
宇宙の基盤構造・生命の設計図
すべての形・音・意識が生まれるパターン
「すべてはこの円から始まり、またここに戻る」という循環性
特別な色の調合による数霊の高次のエネルギー
② メタトロンキューブ(黄金)
創造のプロセス、天と地を結ぶ構造
5つのプラトン立体(火・風・水・土・エーテル)を内包
「目に見える現実世界がどのように形成されるか」を表す神聖幾何
③ 下方へ伸びる小さなメタトロンキューブ
これは珍しい要素で、以下を象徴します
宇宙から個人への投影
大宇宙(Macrocosm)→ 小宇宙(Microcosm)へ
魂の下降と再上昇
天→地→再び天へ巡る意識の旅
次元の連続性
目に見える現実世界も、神聖幾何学の延長であるという示唆
“生命の木”のような構造
高次意識から人間世界までの流れを意味します。
このフロラトロンシールを金や銀色のペンで文字や図形などを描いた身体や移し身カルテに貼ることで描いた型靈のエネルギーを高めたり、高次元のエネルギーをピンポイントで送り込み、究極のバランスを保ち新しいものを生みだすエネルギーをチャージしたりできます。


